4人の男が同居するニューヨークにある喫茶店「Barico」。そこを舞台に繰り広げられる日常を描いたドラマCD第1巻「
珈琲円舞曲 -coffee waltz-」のキャストインタビューが到着しました!
「Barico」で働く4人を演じる
鈴村健一さん(マコト役)、石田彰さん(クラーク役)、
保志総一朗さん(ジョシュア役)、
三木眞一郎さん(アルバート役)だけではなく、”足長おじさん”的ポジション・ゲイリーを演じる関俊彦さんと身体の弱い妹のために奮闘するブラッド役
関智一さんのコメントも!
それぞれキャストの皆さんが収録の感想や演じられたキャラクターの印象、オススメのシーンや、この作品のポイントを語ってくれています。イメージしていたキャラと違った意外な一面を見られるかも?
7月30日の発売がますます楽しみになること間違いなし! 個性豊かなキャラクターはどんな人間ドラマを生むのでしょうか?
フリルラレコードBarico-バリコ-Barico 珈琲円舞曲-coffee waltz-